暗示の力を利用して思い込みを変える

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あなたがもつマイナスの思い込みをプラスに変え、毎日4つの自信をもって過ごすためには、アファメーション(自己暗示)が有効です。

 

「わたしはできる。わたしには価値がある。私は成功者だ」

「いいことがある。ますますよくなる。きっとよくなる。必ずよくなる」

「自分は絶対によくなる。絶対によくなる。絶対によくなる」

 

こうしたフレーズを口にして、自分にプラスの言葉を打ち込んでいきます。

すると、これらの内言語(表面には現れない自分の中の言葉)となって、あなたのもつ思い込みがマイナスからプラスへと転化されます。

 

アファメーションは、私たちに自信と勇気を与えてくれます。

アファメーションをすることで、どんなことがあっても、「きっとよくなる。必ずよくなる。絶対できる」と思えるのです。

 

具体的なアファメーション

≪成功の詩「わたしには価値がある」≫

わたしには価値がある

わたしには無限の英知と知恵がある

わたしは自分の可能性を信じる

わたしは自分をこの宇宙において、唯一無二の存在と認め、自分の中に、この宇宙の無限のエネルギーが内在していることを信じる。

わたしは成功するためにこの世に生まれてきた。

わたしは幸福になるためにこの世に生まれてきた。

わたしは成功のための条件をすべて内に備えている

ちょうどダイヤモンドが、研磨される前もダイヤモンドとしての存在価値があるように、わたしもわたし自身の存在価値を承認する

わたしは価値のある人間だ。

わたしはすばらしい人間だ。

わたしは自分を愛する。

わたしは自分を大切にする。

わたしは自分を最高最大に生かし切ることをここに誓う。

死を迎えたときに、わたしはわたしに対して、“よくやった”と言えるような人生をまっとうする。

なぜならわたしには価値があるからだ。

 

自分でアレンジしてもかまいません。

毎日最低1回はこれらを読み上げ、自信をもって今日1日を過ごせるようにしましょう。

 

 

 

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日本一腕のいいプロの錠前師を探せ!

→日本一腕のいいプロの錠前師でないと、防犯的なセンスで鍵をつけることができないから

 

CDも砕く大型シュレッダーを置こう

→世界中の事件が、最初は文書漏洩から起こっている

 

ドアの内側にメジャーを縦に貼り付ける理由

→悪い人が紛れ込んで何か起きたとき、その人の身長を正確に目で知るため

 

部屋中央の証明をあかあかと点けてはいけない

→あまりにも幸せな姿が外から見えると、嫉妬から反抗に及ぶ人間がでてくるから、証明をあかあかと点けてはいけないんだ。

 

表札にフルネームを書いてはならない

→犯罪者たちはネットワークを持っていて、表札をはじめ新聞受けやポストにも互いの情報交換するマーキングをしていると。

 

電話は犯罪の入口。自分から名乗ってはいけない

→名乗ったとたんに相手が間違い電話でした、と言って切ったとする。しかしそいつは、この局番には田中という家族がいる情報を手にする、しかも一人は確実に女性だよね。住所の見当もつく。金輪際やめたまえ。

ピリピリ・せかせかするほど上手くいかないのは何故?

そういった人は、一日中何らかのストレス・心配事をかかえこんでいます。

 

あなたは、重い荷物をもって動き回り、幸せを感じずに生きているのではありません。

 

“起きて、人生を傍観して、寝る”

その繰り返しだけなら生まれてきた意味が無い、と思いませんか。

 

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あなたの成功を阻むもの

子どものころに周りの大人に刷り込まれた、

「一生懸命努力しましょう」という思考こそが

あなたの成功のジャマをするのです。

 

もう、“むやみにがんばる” のはやめませんか?

 

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子どもの将来がわかる「マシュマロテスト」


 

 

 子ども時代に身についた意志力が、その後の人生を決定づけること、子どもの頃から衝動や誘惑に負けないよう自分をコントロールできれば、成功した人生を歩める可能性がとても高いことを証明しています。

この「マシュマロテスト」の話を聞けば、おそらくすべての親が同じことを思うはずです。「自分の子どもにも『意志力』を身につけさせなければ」と。

 

しかし、まだ遊びたい盛りの子どもに「意志力」を身につけさせるのは至難の業。「強い意志を持ちなさい」「自分で決めたことは最後までやり通しなさい」と言ったところで、通じるものではありません。なぜなら、まだ子どもなのですから。

仮に言ったところで子どもは混乱するばかりでしょうし、言われたことを守れるはずがありません。そして親はイライラ・・・と、またあの悪循環が始まるだけです。

 

こんな苦労ばかり多くて結果が出にくい挑戦よりも、もっと簡単で、確実に子どもの意志力を高める方法があります。

 

それは、あなた自身、つまり親の意志力を高めることなのです。

 

 

目次

1章 なぜ子育てに心理学が必要なのか?

2章 イライラしない子育ての秘密が明らかに!

3章 集中できる子供部屋のつくり方とは?

4章 やる気を引き出すコミュニケーション

5章 将来の可能性を広げるマインドマップ

 

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2週間あれば、子どもや夫にイライラしなくなる!?


 

 

 高圧的に従わせようとするのも、「自主性」に任せて放っておくのも、結果的に子どものためにならない。だとすると、どうすればいいでしょう。

 

実は、話は簡単です。

 

・子供が聞いてくれないのなら、子どもが聞いてくれるような言い方、導き方をすればいい。

・「子どもに対してイライラしてしまう」という一番大きな問題については、イライラしなければいい。

 

たったこれだけのことなのです。「口やかましく言うのをやめる」「イライラするのをやめる」のふたつを実行すればいいだけ。

「それができれば苦労しない」と言うかもしれませんね。でもそれは、あなた自身が「自分でやると決めたことをやり通すことができない」と宣言していることほかになりません。つまり、こちらも「意志力」の問題になります。

 

 

目次

1章 なぜ子育てに心理学が必要なのか?

2章 イライラしない子育ての秘密が明らかに!

3章 集中できる子供部屋のつくり方とは?

4章 やる気を引き出すコミュニケーション

5章 将来の可能性を広げるマインドマップ

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なぜこじれた親子関係に気づかないのか?


 

 

イライラばかりしている親に育てられた子どもはいつしか親の言うことを聞かなくなります。それは、親の暴言で心が傷つけられるのを守ろうとする、防衛本能の表れです。なのに「いつまでたっても子どもが反抗期」としか見えない親は、子どもの反抗に負けまいとしてより強く、激しく怒るようになります。力でねじ伏せようとする、まさにバトル

 

絶望感と自己否定感は心に深く刻み付けられ、生涯に渡る苦しみの根源となります。親に認めてもらえなかった子どもは心が満たされないまま育ち、自分が完全な存在だと信じることができません。この不完全感は大人になっても続きます。そして運よく子どもを持てたとしても、その子に対して同じようなことをしてしまう・・・。

 

これは悲劇の連鎖です。

 

もし「子どもが親の言うことを聞かなくて困っている」と悩んでいるなら、まだ問題は始まっていません。「どうにかして親の言うことを聞くようにさせたいという考えは、ここできれいに捨て去ってほしいのです。

 

解決しなければならないのは、

「なぜ親の言うことが聞けないのか」という子どもの問題と、

「なぜ子どもに聞いてもらえないのか」という親の問題、

この2点です。

 

 

目次

1章 なぜ子育てに心理学が必要なのか?

2章 イライラしない子育ての秘密が明らかに!

3章 集中できる子供部屋のつくり方とは?

4章 やる気を引き出すコミュニケーション

5章 将来の可能性を広げるマインドマップ

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